手術は無事に終わり、とりあえず生還して帰ってきました!!!!!!!!!!!!!!
とりあえず、それだけ書きたかったので・・・
まだ目を離せないので、詳細は明日!
応援して下さった皆様に、心から感謝致します。
どうも、ありがとうございました!!!!!!!!!!!!!
2011年2月9日水曜日
様子②
よく、老犬が昼と夜の区別ができなくなって・・・とか、徘徊して・・・
という話を聞きますが、サンシャインはほとんど横にならず立って歩いたりしています。
食事は完食し、トイレもきちんと外で済ませ・・・
その後は横にならず、何時間でも徘徊しています。
どこか痛い?苦しい? そんな様子はなく、本人も眠そうで時々立ったままで寄りかかって目を閉じたり・・・かと思うと、すぐにウロウロ歩き出します。
理由は、分かりません・・・
ひたすら起きてて歩くのです。そんな事をしていたら、当然疲れて脚にも疲れが来るだろうし、安静に・・・というわけにはいきません。
座らせて横にしてもすぐに立ち上がってしまうので、どうにもなりません。
とりあえず、好きなようにさせていますが・・・
明日、血液検査をしてみるつもりです。
昨夜は夕食前から起きていて(立っていて)、食後も全く横にならず、約6時間くらい立って歩いていました。。。
ヤマトは、あまり変化がなく食欲もあり元気な様子です。
今日の段階で。。。明日が手術なので、複雑な思いで見ています。

という話を聞きますが、サンシャインはほとんど横にならず立って歩いたりしています。
食事は完食し、トイレもきちんと外で済ませ・・・
その後は横にならず、何時間でも徘徊しています。
どこか痛い?苦しい? そんな様子はなく、本人も眠そうで時々立ったままで寄りかかって目を閉じたり・・・かと思うと、すぐにウロウロ歩き出します。
理由は、分かりません・・・
ひたすら起きてて歩くのです。そんな事をしていたら、当然疲れて脚にも疲れが来るだろうし、安静に・・・というわけにはいきません。
座らせて横にしてもすぐに立ち上がってしまうので、どうにもなりません。
とりあえず、好きなようにさせていますが・・・
明日、血液検査をしてみるつもりです。
昨夜は夕食前から起きていて(立っていて)、食後も全く横にならず、約6時間くらい立って歩いていました。。。
ヤマトは、あまり変化がなく食欲もあり元気な様子です。
今日の段階で。。。明日が手術なので、複雑な思いで見ています。

2011年2月8日火曜日
様子
ヤマトは、ごくたまに(起きた瞬間など)お尻を舐めようとするので、「ワ~!」と脅かしてやめさせます。(ゴルフ?笑)腫瘍は、刺激を受けると少し赤くなるようですが、大きくなっている感じもなく今のところ落ち着いています。出血もありません。
本人も痛みなどがないようで、あまり気にもしていない様子です。
食欲もあり、快食快便であります。
こんな様子をみていると、ふと「手術なんてしなくても・・」などと思ってしまいます。
でも、このまま放置したら悪い方にしか進んでいかないので・・・
笑顔のヤマトを見ながら、やっぱり先を見据えて手術しなきゃ!と気を引き締める毎日です。
サンシャインは、昨日と変化はありません。
あれだけ一気食いの彼女が、今はゆっくりゆっくり食べています。
昨日から柔らかい食事にしています。
朝は寝ぼけているせいか、特に遅いです。
ちゃんと外で用を足し、自分の足でちゃんと帰ってきます。
彼女のハウスに滑らないように、パネル式のカーペットを敷き詰めました。出来るだけ安静に眠っていて欲しいのですが、何故かなかなか横にならず立ったままかゆっくりウロウロしています。
休んで欲しいので、手を貸して横にしますがすぐに立ち上がり・・・
外に出してみたり、水をあげてみたりしますが、何か要求があるわけではないみたいです。
仕方ないですね。
少しでも良い兆候がみられると良いのですが・・・
今のところは変化はなく・・・でも食べて歩いて眠っているので、大丈夫だと思います。
ヤマトは、さすがボス!という感じで、すぐにサンシャインの異変に気付き心配して気にしている様子です。
本人も痛みなどがないようで、あまり気にもしていない様子です。
食欲もあり、快食快便であります。
こんな様子をみていると、ふと「手術なんてしなくても・・」などと思ってしまいます。
でも、このまま放置したら悪い方にしか進んでいかないので・・・
笑顔のヤマトを見ながら、やっぱり先を見据えて手術しなきゃ!と気を引き締める毎日です。
サンシャインは、昨日と変化はありません。
あれだけ一気食いの彼女が、今はゆっくりゆっくり食べています。
昨日から柔らかい食事にしています。
朝は寝ぼけているせいか、特に遅いです。
ちゃんと外で用を足し、自分の足でちゃんと帰ってきます。
彼女のハウスに滑らないように、パネル式のカーペットを敷き詰めました。出来るだけ安静に眠っていて欲しいのですが、何故かなかなか横にならず立ったままかゆっくりウロウロしています。
休んで欲しいので、手を貸して横にしますがすぐに立ち上がり・・・
外に出してみたり、水をあげてみたりしますが、何か要求があるわけではないみたいです。
仕方ないですね。
少しでも良い兆候がみられると良いのですが・・・
今のところは変化はなく・・・でも食べて歩いて眠っているので、大丈夫だと思います。
ヤマトは、さすがボス!という感じで、すぐにサンシャインの異変に気付き心配して気にしている様子です。
2011年2月7日月曜日
異変 その②
カレンダーを見ることが多くなりました。
今朝、サンシャインの動きが少し変だな・・・と。
ご飯命の彼女が、食べ終えるのに苦労している様に見えます。
少し前から、横になっていて立ち上がる時、少し難儀な様子でした。
しかし、今日の様子は明らかにいつもとは違いました。
吐き気もなく、食事も時間はかかりますが完食。どこか痛がっている様子もなく、トイレもちゃんと外でします。発熱もありません。
ただ、よく見ていると表情があまりないような・・・少し呆然としているような・・・
という程度の異変ではあります。
しかし、やっぱり足の運びが遅く全体の動きも遅い。
多分、知らない人から見たら、ただの老化現象にしか見えないと思います。
これらの症状から考えれる事・・・
軽い脳溢血かもしれない・・・と思いました。 特効薬はないし、とにかくストレスを与えないように、できるだけ安静に休ませてあげることが一番かな、と思っています。
ハスキー犬としては、高齢の域ですので・・・多少の事は今後もあると思います。
無理をせず、薬漬けにもせず、静かに過ごす事が、彼女にとっては最も良いかな~と思っています。
病気とはうまく付き合っていくつもりです。
それでも、暫く安静にしていたら・・・え?なんだったの?というくらいに回復して欲しいと願っています。
10日のヤマトの手術の際、サンシャインも連れて行くので、診察はしてもらおうと思っています。
ヤマトは今日も食欲もあり、元気にしています。
今朝、サンシャインの動きが少し変だな・・・と。
ご飯命の彼女が、食べ終えるのに苦労している様に見えます。
少し前から、横になっていて立ち上がる時、少し難儀な様子でした。
しかし、今日の様子は明らかにいつもとは違いました。
吐き気もなく、食事も時間はかかりますが完食。どこか痛がっている様子もなく、トイレもちゃんと外でします。発熱もありません。
ただ、よく見ていると表情があまりないような・・・少し呆然としているような・・・
という程度の異変ではあります。
しかし、やっぱり足の運びが遅く全体の動きも遅い。
多分、知らない人から見たら、ただの老化現象にしか見えないと思います。
これらの症状から考えれる事・・・
軽い脳溢血かもしれない・・・と思いました。 特効薬はないし、とにかくストレスを与えないように、できるだけ安静に休ませてあげることが一番かな、と思っています。
ハスキー犬としては、高齢の域ですので・・・多少の事は今後もあると思います。
無理をせず、薬漬けにもせず、静かに過ごす事が、彼女にとっては最も良いかな~と思っています。
病気とはうまく付き合っていくつもりです。
それでも、暫く安静にしていたら・・・え?なんだったの?というくらいに回復して欲しいと願っています。
10日のヤマトの手術の際、サンシャインも連れて行くので、診察はしてもらおうと思っています。
ヤマトは今日も食欲もあり、元気にしています。
2011年2月6日日曜日
2011年2月5日土曜日
ヤマトの秘密・・・
全てが無事に終わってから、ここに笑顔で報告する予定でした。
しかし、何気ない記事を白々しく書いていることがもう出来なくなり、思い切って書くことにしました。
1月20日前から、ヤマトがお尻を気にしていました。最初は私もあまり気にもしていませんでした。
でも、よく見ると・・・肛門の左下の部分に丁度人間で言うと「にきび」くらいのポチッを見つけました。
荒れたかな?小さな傷? などいろいろ思いましたが、2~3日様子をみることにしました。
それで治れば。。。と思っていました。
しかし、治るどころか少し大きくなっている様子でした。これはもしや?
と嫌な予感のまま、毎日患部の写真を撮り、動物病院へ持って行き相談をしました。
(ヤマトの診察は簡単ではないので)
ヤマトは9歳で去勢をしていない男の子(もう中年ですが)です。
最も考えられる疾病は、「肛門周囲線腫」という腫瘍です。多分そうでしょう・・・でも、一応抗生剤や消炎剤で様子を見ましょう。ということになりました。
ヤマトは正直、薬を与えるのも難しい王子です。でも、最近食欲もありバクバク食べるのでサツマイモに包んだ錠剤を難なく飲んでくれていました。
しかし腫瘍は小さくなるどころか、大きくなってきました。
とても気をつけているので、ジクジクしている腫瘍ですが膿んだりすることはないですが・・・確実に大きくなってきていました。
正直、私の方が精神的にすでにパニックでした。治療や手術に関しての困難さや危険について、とてもよく分かっていたからです。
獣医さんは、もう9年来のお付き合いの方です。ヤマトのこともよく知っていますし、ウルフドッグという動物が犬ではないという事もとてもよく理解して下さっています。
この病気は手術以外、治る道はありません。腫瘍を摘出して同時に去勢すれば、再発の可能性もかなり少なく怖い病気ではありません。腫瘍は病理検査に出しますが、多分良性。。。というのが一般的です。
もし、ワンちゃんだったら躊躇なく出来るだけ早く手術して下さい!という流れです。
しかし、問題はヤマトだという事です。
まず先生は腫瘍の根など手術に向けて確認しておきたい・・・という事で、触診する事になりました。
これも・・・・十分な作戦をねって、嫌がって無理ならやめる。という気持ちで行いました。サンシャインをお供に(笑)、一緒に診察室へ入りました。ヤマトはいつもお利口さんに診察台には自分から飛び乗るので、診察台に座らせ・・・台はヤマトには小さすぎ・・・が逆に良い結果になりました。
お座りしているヤマトのお尻を少しずらし、台の下から先生が触診する事が出来ました!
腫瘍は大きくないし、手術自体は難しいものではないと・・・
ただ問題は麻酔です。
通常ワンちゃんでも大型犬は特に麻酔のリスクが大きいと言われています。
ヤマトの場合も、もちろん体重から正確に麻酔薬を血管から入れるという予定ですが・・・
まず、病院でかなり心拍数が上がっていること。
外では絶対心を許さないという気持ちが強いので、意識を保とうと抵抗するかもしれないこと。
麻酔がかかっても、その後ショック状態に陥らないだろうかということ。
麻酔が覚めかかったとき、無意識のうちにも家ではないことからパニックをおこさないか。
半覚で暴れる事は、脊髄や足腰を痛めてしまう危険があるということ。
など・・・心配は尽きません・・・
ずっと悩みました。
でも、今手術をしないと腫瘍は大きくなるだろうし酷くなると増えていったり、内側に大きくなると排便困難になる可能性すらあります。
先のことを考えて、ここはヤマトのために手術しかないと決意しました。
手術は2月10日です。
飲まず食わずで、お昼12時に動物病院へ行きます。病院の診察時間が12時までなので、患者さんがいなくなった時点で開始となります。
私はずっと病院にいます。少しでも近くにいて、麻酔が覚めたらいつでもすぐに傍に行けるように。
麻酔が覚め、私がヤマトを抱きしめる事が出来たとき、一応成功という証になります。
その後の傷などの手当てなんて、何でもありません!24時間隣にいるので、傷を開くまで舐めるようなことは防げます。
とにかく麻酔から覚めて歩けたとき、それが成功の証になるのです。。。
今、ヤマトはとても元気です。
食欲もあるし、お尻もさほど気にしていません。傷みも痒みもないと思います。ただ、少し違和感がある程度だと思います。
私がヘロヘロになっていては、ヤマトを支える事ができません!
ここはウソでも、叱咤激励して気力や気迫をしっかり持っていなければなりません!
私が不安で泣いていたら、ヤマトも不安を感じるでしょう・・・どんな事をしても、絶対にヤマトを守る!救う!という強い気持ちで、手術を迎えるつもりです!
これを読んだ皆様、
どうか2月10日のお昼ご飯を食べる頃・・・ヤマトの事を思い出して頂ければ嬉しいです。そしてちょっとでも応援して頂けたら、もっと嬉しいです!
1人でも多くの方から応援して頂けば、それだけ神様にも届くと思います。その分、パワーを頂けると思います!
宜しくお願い致します。
はぁ~;どかっと書いてしまいました~~
こんな話ですみませんです;
手術までは、ヤマト話になってしまうと思いますが・・・最近は、ヤマトのお尻の写真を日々撮っていて、皆の遊んでいる写真は、なかなか撮れず・・なのであります。
ついつい、ヤマトの写真ばかりです・・・
11日に、笑顔のブログが書ける様に・・・ですね!
しかし、何気ない記事を白々しく書いていることがもう出来なくなり、思い切って書くことにしました。
1月20日前から、ヤマトがお尻を気にしていました。最初は私もあまり気にもしていませんでした。
でも、よく見ると・・・肛門の左下の部分に丁度人間で言うと「にきび」くらいのポチッを見つけました。
荒れたかな?小さな傷? などいろいろ思いましたが、2~3日様子をみることにしました。
それで治れば。。。と思っていました。
しかし、治るどころか少し大きくなっている様子でした。これはもしや?
と嫌な予感のまま、毎日患部の写真を撮り、動物病院へ持って行き相談をしました。
(ヤマトの診察は簡単ではないので)
ヤマトは9歳で去勢をしていない男の子(もう中年ですが)です。
最も考えられる疾病は、「肛門周囲線腫」という腫瘍です。多分そうでしょう・・・でも、一応抗生剤や消炎剤で様子を見ましょう。ということになりました。
ヤマトは正直、薬を与えるのも難しい王子です。でも、最近食欲もありバクバク食べるのでサツマイモに包んだ錠剤を難なく飲んでくれていました。
しかし腫瘍は小さくなるどころか、大きくなってきました。
とても気をつけているので、ジクジクしている腫瘍ですが膿んだりすることはないですが・・・確実に大きくなってきていました。
正直、私の方が精神的にすでにパニックでした。治療や手術に関しての困難さや危険について、とてもよく分かっていたからです。
獣医さんは、もう9年来のお付き合いの方です。ヤマトのこともよく知っていますし、ウルフドッグという動物が犬ではないという事もとてもよく理解して下さっています。
この病気は手術以外、治る道はありません。腫瘍を摘出して同時に去勢すれば、再発の可能性もかなり少なく怖い病気ではありません。腫瘍は病理検査に出しますが、多分良性。。。というのが一般的です。
もし、ワンちゃんだったら躊躇なく出来るだけ早く手術して下さい!という流れです。
しかし、問題はヤマトだという事です。
まず先生は腫瘍の根など手術に向けて確認しておきたい・・・という事で、触診する事になりました。
これも・・・・十分な作戦をねって、嫌がって無理ならやめる。という気持ちで行いました。サンシャインをお供に(笑)、一緒に診察室へ入りました。ヤマトはいつもお利口さんに診察台には自分から飛び乗るので、診察台に座らせ・・・台はヤマトには小さすぎ・・・が逆に良い結果になりました。
お座りしているヤマトのお尻を少しずらし、台の下から先生が触診する事が出来ました!
腫瘍は大きくないし、手術自体は難しいものではないと・・・
ただ問題は麻酔です。
通常ワンちゃんでも大型犬は特に麻酔のリスクが大きいと言われています。
ヤマトの場合も、もちろん体重から正確に麻酔薬を血管から入れるという予定ですが・・・
まず、病院でかなり心拍数が上がっていること。
外では絶対心を許さないという気持ちが強いので、意識を保とうと抵抗するかもしれないこと。
麻酔がかかっても、その後ショック状態に陥らないだろうかということ。
麻酔が覚めかかったとき、無意識のうちにも家ではないことからパニックをおこさないか。
半覚で暴れる事は、脊髄や足腰を痛めてしまう危険があるということ。
など・・・心配は尽きません・・・
ずっと悩みました。
でも、今手術をしないと腫瘍は大きくなるだろうし酷くなると増えていったり、内側に大きくなると排便困難になる可能性すらあります。
先のことを考えて、ここはヤマトのために手術しかないと決意しました。
手術は2月10日です。
飲まず食わずで、お昼12時に動物病院へ行きます。病院の診察時間が12時までなので、患者さんがいなくなった時点で開始となります。
私はずっと病院にいます。少しでも近くにいて、麻酔が覚めたらいつでもすぐに傍に行けるように。
麻酔が覚め、私がヤマトを抱きしめる事が出来たとき、一応成功という証になります。
その後の傷などの手当てなんて、何でもありません!24時間隣にいるので、傷を開くまで舐めるようなことは防げます。
とにかく麻酔から覚めて歩けたとき、それが成功の証になるのです。。。
今、ヤマトはとても元気です。
食欲もあるし、お尻もさほど気にしていません。傷みも痒みもないと思います。ただ、少し違和感がある程度だと思います。
私がヘロヘロになっていては、ヤマトを支える事ができません!
ここはウソでも、叱咤激励して気力や気迫をしっかり持っていなければなりません!
私が不安で泣いていたら、ヤマトも不安を感じるでしょう・・・どんな事をしても、絶対にヤマトを守る!救う!という強い気持ちで、手術を迎えるつもりです!
これを読んだ皆様、
どうか2月10日のお昼ご飯を食べる頃・・・ヤマトの事を思い出して頂ければ嬉しいです。そしてちょっとでも応援して頂けたら、もっと嬉しいです!
1人でも多くの方から応援して頂けば、それだけ神様にも届くと思います。その分、パワーを頂けると思います!
宜しくお願い致します。
はぁ~;どかっと書いてしまいました~~
こんな話ですみませんです;
手術までは、ヤマト話になってしまうと思いますが・・・最近は、ヤマトのお尻の写真を日々撮っていて、皆の遊んでいる写真は、なかなか撮れず・・なのであります。
ついつい、ヤマトの写真ばかりです・・・
11日に、笑顔のブログが書ける様に・・・ですね!
2011年2月4日金曜日
シロクマさんに与えてはいけないもの・・・
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